■八戸市 城下”太陽の恵みを受け止める家”■ |
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![]() ▲本日は、昨日打たれたタル木の上に、構造用合板の野路板が打ち付けられました。 |
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![]() ![]() ▲1階の屋根がつく部分ではダイライトを先張りし、2階の梁まで通してゆきます。 |
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![]() ![]() ▲柱の上下には、建物に地震や台風などで横方向の力がかかったときでも抜けてしまわないように、 それぞれ計算で求められた引き抜き力に抵抗する金物を取り付けてゆきます。 |
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![]() ▲屋根の軒先には、下から吹き上げられるような風が吹いたときにも、 屋根がめくり上げられないように、途中で直角に曲げられたひねり金物という金具を取り付けてゆきます。 |
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![]() ![]() ▲午後になると、屋根の野路合板の上に、アスファルトを染み込ませた防水紙が敷かれました。 この防水紙を下から順番に重ねて敷き、雨水が屋根の板金の下に入った場合にも 建物の中に入らずに軒先から排出されるようにしてゆきます。 |
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![]() ▲西側のパラペットで隠された小屋根にも防水紙が敷かれました。 |
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![]() ▲本日の作業はここまでです。屋根がかけられ、だいぶ建物らしくなってきました。 |
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