■八戸市 城下”太陽の恵みを受け止める家”■ |
|||||||||
|
|||||||||
![]() ![]() ▲丸一日以上の養生期間を取り、コンクリートが十分に硬化しましたので、 本日立ち上がりの型枠を解体しました。内部・外部ともに、片面に断熱材が打ち込まれています。 |
|||||||||
![]() ![]() ▲型枠が解体されると、もう片面にも断熱材が張られました。内部の立上りにうたれた断熱材は、 基礎のコンクリートと床下暖房の蓄熱コンクリートの縁を切る役目を果たします。 |
|||||||||
![]() ▲使用されている断熱材は、両面ともにポリスチレンフォームの3種です。 |
|||||||||
![]() ▲玄関の土間コンクリートは、直接荷重がかかるため、基礎コンクリートと緊結するので、 断熱材を土間コンクリート下で止めています。 |
|||||||||
![]() ![]() ▲基礎の出来形をチェックしてゆきます。 ベースコンクリートは、幅45cm以上、厚さ15cm以上です。OKですね。 |
|||||||||
![]() ![]() ▲立上りコンクリートは、地下30cm地上40cmで、合計70cmです。こちらもOKです。 |
|||||||||
![]() ![]() ▲立上りコンクリートの厚さは、土台が12cm角を使うため、いつもより厚く13cmになっています。 断熱材は、内外それぞれ5cmで、合計10cm。 断熱材と基礎コンクリートを合わせると23cmです。OKですね。 |
|||||||||
![]() ▲大黒柱の独立基礎は、50cm角で、高さは天端モルタルを合わせて77.5cmです。 こちらも設計図どおりです。 |
|||||||||